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葦槻咲耶

Author:葦槻咲耶
 何時の日か人生を悟ってみたいと思っている妄想癖甚だしい生物学上は雌な、取り合えずヒト。
 最近、捻くれた性格に拍車がかかってきて、もうどうしようもない感じが哀愁を一向に誘わない。
 しがない一日を日本史ばっかやれたならば私は飛べる、と思っている。
   平たく言うと単なるオタク。

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04月17日(日)

学会やってきました

 昨日某学会で発表させて頂きました。
 ぶっちゃけ余裕で着く予定が狂いに狂いまくってタクシーで会場へ、かつリミット1分前到着と言う出だしで焦りまくったので、一番緊張する2時間前位は緊張どころじゃなくてよかったとも言えるかもしれません。そういえば一人でタクシー乗ったの初めてだった。運転手さん、私に気づいてくれて有り難う。久々に行きも帰りも三茶通ったのに満喫できなかったなぁ…。残念(´・ω・`)
 発表は私の前の人が盛大にタイムoverしていたので、何というか、早くやらせてくれよ!早く終わってくれよ!という心境で始まりました。タイムoverは一番マズい、と聞いていたので…。
 私の発表自体はちゃんと時間通りにやれたので、後輩に迷惑はかけないで済みそうです。でもやっぱ最初の5分は余裕なかった。マイクを持つ手が小刻みに震えた(^ω^;)発表もレジュメ完成verを担当教授に見せてないし、原稿も友達に聞いてもらって、それから改良加えただけなので、物凄く不安だったんですが…まぁ、何とか、なったか、な?ただ質疑応答に関してはテンパったので反省点しか残ってません。猛省。ただ限られた時間の中でいかにポイント絞って伝えるか・という事の大切さは他の人の発表聞いてて思い知りました。
 発表後は自己嫌悪タイムだったのですが、友達の励ましと、担当教授の珍しく貶さない、比較的あたたかい言葉、先輩方の冷やかし(笑)とで何とかなった、という感じです。特に担当教授ちゃっちゃと帰っちまったんで、その後の親睦会では構って貰い、アドバイスも頂き感謝しっきりです。有難うございました。お礼は修論で(笑)

 取り敢えず、発表して思ったのはまだまだ未熟だな~ってことです。色々と、発表の仕方もだし、言い方とかもですけど、まぁ勉学面ですね。頑張ろうと思います。

 これで二月から私の頭を悩ませていたものは一応片付いたことになる…か。誰か遊んでください。あ、でも授業の発表があった\(^o^)/でも誰か遊んで~
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